『これからの世の中は「頭のいい」者だけが勝つ時代だ。 特に世界の大物と直接会ってきた私にはそれが分かる。 レーガンでもキッシンジャーでもシュミットでも 最新のデータを素早く把握し、それを見事に「記憶」している。 だからこそ大物になれたのだと思う。 『情報化社会が進むにつれ、増々豊富な知識が 要求されている今、藤本憲幸さんの開発したこの記憶術は、 受験生やビジネスマン諸氏の驚異的な武器になるだろう。』 政治評論家の竹村健一さんから こんな風に推薦されているのが、藤本憲幸の記憶術です。 記憶術とは、その名のとおり、"術"であり、"力"ではありません。 だから、個人個人の記憶力が優れているかどうかに関わらず、 練習さえすれば簡単に身に付けられる"テクニック"なのだとか。 なかでも、藤本憲幸の"記憶術"は、東大などの 難関大学や難しい資格試験を目指す人から圧倒的に指示されています。 その理由は...... ・早く覚えられる 歴史の年表を覚えるとしたら、原始時代からスタートして 近代まで、丸一日あれば充分です。今までの3分の1以上の短期間で、 より多くのことを正確に覚えることができるようになるでしょう。 ・長期間忘れない 記憶術は「覚え方」そのものがまったく異なるため、 たとえ膨大な量であったとしても、長期にわたって忘れることはありません。 しかもそのトレーニングは、難解な言葉や 数式をまるで面白いマンガや映画のようにイメージして 覚えるため、楽しみながら覚えることができるといいます。 結果的には、いつの間にか頭の回転がはやくなり、 形式にとらわれない自由な発想をするクセがつくのだとか。 そうはいっても、内容は想像がつかないですよね。 では、今回の教材の一部を紹介しましょう。 ・記憶術のベースとなる4つの連想法と、その効果的な使い方とは? ・あなたの連想力を向上させる7つの方法とは? ・記憶術のトレーニングをする前に必ずチェックしておくべき注意点とは? ・スイスの学者、ヒルティーが提唱している脳を活性化させる方法とは? ・基本の5パターンの記憶術でどうしても覚えにくい問題を覚えるコツとは? ・どうしても興味がもてない分野を記憶する・・・その発想の転換法とは? ・家の中にいるより、外に出て遊んで来い・・・この本当の意味とは? とにかく、ガリガリと机にむかって勉強していた自分が バカバカしくなるような、ユニークな方法がズラリと紹介されています。 しかも、トレーニングは1日5分ほどで十分! 何か重大な試験にチャレンジしようとしている方、 ぜひ一度体験してみてください。 なんと、実際にマニュアルを実践しセミナーを受講しても 「満足できない」と判断した場合には、全額返金制度があるのです! 藤本憲幸さん自慢の術だからこその太っ腹な約束ですね。

▲ 公式ページに行きます ▲
